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ベジ切り替え中、最近の食生活 2018年11月13日

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上の写真はSubwayのVeggie Delight。いつぞやの昼食。Veggie Delightは単純にお肉やツナなどのメインのお肉系の具が何もなく、野菜のサラダのみが挟まってるサンドイッチ。ケチャップとマスタードで味は太かったので結構満足。

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タイ料理レストランのカオパットジェー(菜食チャーハン)。いくつかの店でカオパットジェーを食うとよくわかるけど、結構店によって味が違う。食い歩くのもいいかもしれん。

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ドリアンアイス。ココナッツミルク使用でVegan使用。最近はセブンイレブンでもドリアンアイス売ってて、これなら手軽に入手して食えるので嬉しいところ。

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自炊。朝飯。ミューズリーにりんごを入れて。あとコレに豆乳ぶっかけて食います。

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自炊。コーンのチャーハン。卵、肉不使用。かなりあっさりチャーハン。コーンの香りが良ければおいしい。今回のはコーンが味も香りも薄かった。。。

こんな感じ。不思議に食事に不満はない。むしろ膨満感や食後の気だるさがなくて快調。菜食から一回肉食に戻ってやっぱりまた菜食に戻ってくるというのはやっぱりこっちの方が体が楽なんだろうね。。。

アルー・ジーラ 2018年11月11日

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なんだか完全に今年前半のベジ生活が復活してきた。

やはり菜食にすると体が軽い。そして今回は菜食に切り替えて2日で口臭が変わった。たぶんこれは、消化管の中に動物性の脂質やタンパク質が減少したせいで、それを活動源にする細菌も減って変化が現れたのではないかという見立て。

結局、今この2ヶ月ぐらいは「酒飲まない」「肉食わない(卵・牛乳含む)」「(一時期Vapeで復活してた)煙も吸わない」でまた仙人みたいな生活になってきました。

そして菜食となるとまた自炊スタート。上の写真はじゃがいものクミン炒めだけど、改めて下の怪しい日本語の動画を見ながら作りました。うまいうまい。とはいえインド料理はやはりカーボンが多めのものが多いので減量もしなければいけない今は週に数回程度に抑えておこう。

やはりまた禁酒・菜食宣言かな。

超有名北タイ飯屋 TongTemToh ต๋องเต็มโต๊ะ 2018年08月29日

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さて、チェンマイで飯を食うと言えば北タイ料理ですな。カオソイ、ゲーンハンレー、サイウア、ケープムーなどの有名な北タイ料理を食うべく超有名店TongTemToh ต๋องเต็มโต๊ะ というお店に行きました。

このお店はニムマンの通りにあるので宿から近かった。そしてニムマンの通りは夜の街歩きにも最適です。

ところがというかなんというか、あたりまえなんですが、超有名店なんで行列しております。店員に聞いたら待ちキューは5番ほどで15分ぐらいで入れるというのでせっかくだから待つことに。途中小雨が降ったりしてちょっと不安になりましたが20分ほど待ってやっと入店。20分の待ち時間は自分的にはきつかったー。ひとりだったらさっさと諦めて他の店に入ってます。

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↑ 北タイのラープはイサーンのラープとはまた違う味付けである。

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↑ ゲーンハンレー

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↑ サイウア

すべてハズレなし。そしてお値段もバンコクのふつーの屋台で飲み食いするのと大差ないお値段。観光地ど真ん中の有名店とは思えない良心的な価格設定です。

結局うますぎてチェンマイ滞在中の晩飯はずっとここで食べてました。

初めての自炊メニュー、ファラフェル 2018年03月18日

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初めてファラフェルを自炊で作ってみました。
ファラフェルはひよこ豆をペースト状にして作る豆コロッケみたいなもんですが、単純に「揚げる」という工程が入ると、後片付けとかキッチン周りが汚れるのがいやで作ってなかった。

今回、いつもならひよこ豆があるならフムスかチャナマサラぐらいしか作らないが、ちょっと新しいものに挑戦してみたくなり、トライ。

基本的にはこの料理も材料とフードプロセッサが揃って入ればそんなに難しい料理ではないかな。揚げ油を大量に使うのも、廃棄するのもめんどくさかったので小さなフライパンにそこから1cm ぐらいの量だけ油を入れて、ファラフェルらしいボール型ではなく、まさにコロッケみたいに成形して表裏と揚げてみた。

ひよこ豆は多分油で揚げるといい感じに色づくんでしょうな。揚げ色のつき方が非常に綺麗で見た目からしてめっちゃよく出来た。味に関してもバッチリファラフェル。パセリとコリアンダーシード、クミンシードの香りが効いてて素晴らしいです。ちなみに参考にしたレシピは以下のサイトですー。

Falafel – Traditional Recipe for Chickpea Falafel
https://toriavey.com/toris-kitchen/falafel/#jCmjYhTr8V3wKaxy.99

グルテンフリーパスタは。。 2018年03月14日

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↑ フムスソースにがんもどき入れたパスタ。白米のパスタ。

フードプロセッサがあると作るのが非常に簡単なフムスはパスタソースのベースにもなるし、多分スパイス入れてカレーのベースにしてもそこそこいける気がする。
なので割とパスタを食うようになって来ているんですが、ベジ生活やってるとネットで検索してたらいろいろと情報が出て来て、いろいろとグルテンフリーパスタを試している。

しかし、パスタは全粒粉パスタを筆頭にグルテンフリーのものも、とにかく全般的に上手くないものが多い。

全粒粉パスタは、弾力が無くてボソボソ。なのでかなり柔らかめに茹でないと上手くない。

グルテンフリーパスタはさらに原材料が小麦以外のものなので、香りがそもそもパスタじゃない。ひよこ豆を元に作ってるパスタや、レンズ豆のもの、お米でできてるやつなど数種類試してみたけど、経験的には「トウモロコシ+お米」のパスタが食感、香り共に一番マシですな。その次にお米のパスタ。
さっきのフムス(ひよこ豆のペースト)ベースのパスタソースにひよこ豆のパスタを使ってしまい、味がもろに被って失敗したことも。

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↑ 南インドのサンバルをソースにしてパスタ食ったりもしてみました。割とイケる。ただ、米の方がうまい。これはレンズ豆のパスタを使った。これも味被り。

最近は食うのが面倒なのでスパゲティは買わず、ずっとショートパスタです。いろいろ試してたらパスタのストックがだいぶ溜まってしまった。それほど美味くもないのに結構溜まってるからなんとかしないとね。なんかいい食い方ないだろうか。。

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