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バンコクに神棚到着 2019年11月26日

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先週緊急に日本に帰った時に近くの神社にお参りしてお札をもらってきましたが、その時にアマゾンで小さめの神棚も注文してバンコクに送ってもらうように手配しておりました。

その簡易神棚が届きました。梱包はいつものアマゾンでスカスカの無駄にでかいダンボール、しかし本体の入っていた箱は20cm弱四方で割とコンパクト。鳥居と土台をはめ込むだけで組み立て完成。お札を立てて高い場所に置く。

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PS4とかスイッチとかあってすいません、近日中に整理してちゃんと場所を空けてお祀りいたします。バンコクで個人で神棚祀ってる人も珍しいだろうね。

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iPad Pro用のUSBハブが到着 2019年11月22日

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とりあえず他のスマホで使えているUSB-C <-> 3.5mmイヤホンジャックの変換が使えないことを受けて、新しく変換ケーブルを買おうと思っていたが、確か今のiPadOSはUSBメモリなども読み込み可なのでどうせならSDとかUSBメモリとかさせるアダプタを買おうと思い、アマゾンで購入。4980円。これでUSBポート、MicroSD、SDカード、USB-Cの充電ポートHDMIポートも付く。が、やはり高い。。。

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とはいえ、作りはしっかりしていて安心。USB-C のコネクタだけでなくてハブと本体の間に磁石でくっつくスペーサーが入っており、それがしっかりとiPad Pro本体にハマるのでUSB-Cのコネクタだけで本体を支えるのではなく、iPad Proとの設置面全部で支えるような作りになっているので太いHDMIケーブルを接続して変な方向に力がかかってもある程度は安心できる作り。本体薄くてiPad Proに付けていてもあまり違和感はなくお値段相応にいい品作りです。あとは有線LANのポートがあるとなお良かったが、活躍の場もそれほどは多くなさそうだからまあいいかという感じですな。

ONISAVULO RISING 甦る出口王仁三郎―昭和の七福神をアマゾンから購入 2019年11月09日

大地の母で出口王仁三郎の半生を読み進めていくうち、どうにも王仁三郎の姿なりを見てみたくていろいろとググって彼の写真を見たりするうちに、「昭和の七福神」という監督兼一人七役で役者もやっている無声映画があるとのことを知った。

そしてやはりオンラインで「昭和の七福神」を見れるサイトはなかったものの、アマゾンならDVDを海外発送でタイに送ってくれるようだったので早速発注。

1910年製作の映画なので文字は読みにくいし、ストーリーもあってないようなもんで、単純に王仁三郎扮する七福神の紹介と、亀岡天恩郷や生家の周りの映像だけ。映像とあわさるナレーションが興味深い。

無声映画の弁士は「大地の母」と同じく出口和明氏がやってられる。いろいろと映画中では「この王仁三郎の~は*年後の##の暗示か?」みたいなことを言ってられるが正直そのへんは??という感じも多い。しかしながら時々王仁三郎が時々明らかに映画の流れ上は不必要だろうと思うアクションを取るの事実で意味深いものなのか、単純に衝動的に無意味なアクションを取っているのかがこれまた不明。

まあ、王仁三郎ファンには動く王仁三郎を見れるというだけでも価値のある映像なのだろう。 個人的には映画というより映像資料かなあ。

DVD>甦る出口王仁三郎―昭和の七福神 (<DVD>)” style=”border: none;” /></a></div>
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ダンジョンズ&ドラゴンズの聖典2冊 2019年09月09日

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タイに居てても日本語でダンジョンズ&ドラゴンズ!日本のアマゾンから上の2冊を取り寄せました。一冊6,480円 x2冊。高い。。。そしてまた一冊が重い。。。

これらの本は日本では書籍コードがついていないため本の扱いではないらしい。英語版はどうなのかわからないけど。。。オンラインでは英語版はPDFでも販売されていて気軽に購入して読むことができるみたいだけど、日本語版はまずタイ国内では手に入らない。

なので頑張ってアマゾンから購入して海外発送してもらったのであります。

これでとりあえずDiscordのD&Dサーバーで卓を見つけてオンラインセッションで遊ぶことができる。一回参加してみたけど実際に遊ぶのには不便がないですな。というよりオンラインセッション用アプリでサイコロ振りとか技能判定の計算とかリアルにやるよりも便利でいいと思う。リアルではやったことないけど。。。

あー、またダンジョンズ&ドラゴンズやりたい。が、ほんとに今は仕事が忙しくて1回3時間とかのプレイをできる時間の捻出が大変なのよね。しかもそれを2,3回繰り返してやっと1セッションが終わったり。長いシナリオだと月に2回ぐらいの頻度でプレイして終了まで半年かかるとか、、、アナログなプレイはやっぱり時間かかりますな。。。

とはいえ、またやりたい。そのタイトルの通りにダンジョンに潜ってモンスターとがんがん戦うハクスラなシナリオをやってみたいもんです。。。

** とりあえずどんなものか知りたい人はダンジョンズ&ドラゴンズの日本語版公式のHobby Japanのページに ベーシックルールが無料のPDFで公開されているのでそれを読んでみるのがベスト。ちゃんとプレイヤーハンドブックのベーシックルールとダンジョン・マスター用のベーシックルールも別れて公開されていて、キャラクターシートもあって、地味なシナリオだけど十分ダンジョンズ&ドラゴンズの流れを理解できる「腐敗の影」というレベル1用のシナリオもあるので一通り遊べます。

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最新版Kindle Paperwhite購入 2019年02月13日

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七年ほど使ってきたKindle Paperwhiteの初代機、本体背面のラバー仕様が仇になって経年劣化の加水分解でベタベタなってきており、まったくもって手触りの悪いデバイスだったが、本来の機能としては全然使えるので新しいものを買っても「使えるのに使わない」ものが増えるだけかなと思って躊躇しておりました。

が、今回日本一時帰国に持っていこうと思ってたのに、すっかり家に置き忘れて出てきてしまい、ドンムアン空港から実家を配送先としてAmazonに注文。結局最新版を買ってしまいました。

初代機から最新版である第10世代を手にしたわけですが、感想としては残念ながら

「あんまり変わらん。。。」

確かに画面が若干きれいになって、防水になって、レスポンスもちょっと早いんだろうけどその変化は「よくよく見てみれば」であって普段使いで変化に気づけるレベルでもなく背面の加水分解さえなければ、一時帰国時に持って買えるのを忘れたという理由がなければ、買った意味がよくわからないデバイスとなりそうでした。

逆に言うとKindle Paperwhiteは初代機から本質的な機能はよく練られたデバイスだったということでしょう。。。