Topsで発見のアーモンドミルク抹茶フレイバー。「こんなところにもアーモンドミルクが売ってるわ。しかも抹茶入り。」と喜んで買ってみたら、これはもう、本当にめちゃくちゃまずかった。ホントにあの粉の抹茶が入っただけ、というようなテイスト。あまりに不味かったのでまた買うかも。
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↑ 前回ブログで書いたAlmond Breezeが日本のアマゾンでも売ってたよ。。。
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近所のスーパーで発見。インドの薄焼き豆せんべいであるパパダムを小さくしてまるでポテトチップスのようにパッケージした一品。写真のはブラックペッパー味のもの。他にもレッドチリやガーリックなどのフレーバーがあったと思います。
どうせ不味いだろうなとタカをくくって買って帰りましたが、実際食ってみるとたしかに100%インドのパパダムの味なんですが、それこそポテトチップスと変わらないぐらいにあとを引く味です。もう一枚もう一枚とパリパリパリパリ食ってしまう。なんか別のものが入ってる?いやそんなことはないと思いますが結構うまいです。ポテトチップスよりかは酒のアテにも良さそう。
↑ パパだムチップスはさすがに日本のアマゾンでは売ってないですな。これは高円寺のむげん堂でもよく見るパパド(パパダム)
ベジ食材を探しに荻窪のオーガニックショップまで出かけて行ったらレトルトのベジタリアンカレーなるものが並んでいた。
「国内産の豆で作ったベジタリアンのための豆カレー」
「国内産野菜で作ったベジタリアンのための野菜カレー」
という二種。「動物性原料を使用しないで作ったカレーです」とのことでベジタリアンにも食べられるカレーとなっている模様。
早速買って帰って実食。
豆カレー。
野菜カレー。(結構遅い時間に食べたので米は抜きにしました。)
ていうか豆カレーの「これじゃない」感がすごい。ひよこ豆とかダルカレー的なものかなーと思っていたけど日本のカレールーに金時豆が入っている。
野菜カレーも思ったよりは野菜が入ってなくて、それもジャガイモばっか。
しかしこのレトルトもそうだし、ココイチのベジタリアンカレーもそうなんだけど、肉を使わないカレーで野菜だけを使って肉の入ったカレーと同じぐらいコクのあるカレーを作りました!!!と言いたげでしょうがない。
期待してるのはそんなんじゃなくて、ベジのみの材料だからできる味のカレーにして欲しいんだけどなあ。南インドのカレーなんてどれもそんな感じで肉のカレーとは異なってて美味しいんですよ。
というわけでやっぱりまたインド料理屋に向かいます。
日本はいいねえ。高円寺に住んでて青ヶ島名物の焼酎「青酎」も手に入るし、伊豆諸島名産のくさやも手に入る。今回家飲みでちょいちょいつまめるように瓶詰めの「焼きくさや」を近所のスーパーで購入。一応阿佐ヶ谷の「つきのや」とかに行けば一応ムロアジくさやがあってちゃんと焼いて出してくれるが自宅でつまみたいのであります。
これはタイでもなかなか食べられるものではなかったので「青酎」+「くさや」の最強セットが自宅で遠慮なく楽しめるのはいい環境です。お値段は1瓶で600円台とそこそこしますが、まあそんなに量を食べるものでもないので良しとします。あー、酒飲み環境はとてもうれしい高円寺。
最近タイのスーパーTopsで売ってるアーモンドミルク。
個人的にはソイミルク(豆乳)派ですが、アーモンドミルクもなかなかコクがあっておいしい。表記を見ると一応タイの会社がタイ国内で生産しているっぽい。でもそのわりには原材料のアーモンドはアメリカのカリフォルニア産を使用、書かれている。。
Manufactured for and Distributed by 会社名 と書かれているだけでManufactured in 国名 とは書かれていないのでもしかしたら他国で生産してるものかも。一応加糖バージョンのアーモンドミルクはきび砂糖不使用、タイのローカルで採れる砂糖、ヤシ砂糖を使っている模様。このヤシ砂糖はかなり黄色い砂糖なので、このアーモンドミルクも無糖のものより黄色が濃い。ローカルのものを精製せずに使うのはいいことですな。
無糖が一番おいしいが、加糖バージョンもヤシ砂糖控えめの甘さでなかなかおいしい。お値段は1000mlのパックで115バーツほど。2日ほどで飲んじゃう量なので決して安くはないが、最近のお気に入りです。