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チェンナイでの飲酒。。。 2018年08月23日

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今回のチェンナイの滞在ではTナガーのポンディバザール周辺に滞在していましたが、なかなかインドらしくない(というと失礼かもしれないが)シャレオツなバーを発見。インドの若い子たちが男の子も女の子もいっぱい来てました。

歩き回りにくいハイアットリージェンシーを出て、サービスアパートメントに泊まってからはずっと外で飲んでました。

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↑ スマホで注文

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↑ Vault Bar Stock Exchange

そして以下がTASMACというチェンナイ(タミル・ナドゥ?)の政府公認酒屋。一応チェンナイは種類販売は合法なようだけどどこでも売ってるわけではなく、ホテルかTASMACという政府公認の酒屋のみ。Google Mapなどで調べてみるとちょこちょこと街なかにある。どうやら酒屋のスペースで立ち飲みが出来るようなので行ってみる。

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↑ ぱっと見、非常に入りにくい。

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↑ あんまり見ない銘柄のタミル・ナドゥのビール。

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↑ 南インドの人はほとんど酒を飲まんのかと思ってたら結構な人数がわきあいあいと立ち飲み。

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↑ ちなみに金網の張ってあるカウンタでこうやって人を押しのけながら買います。自分もこうしました。

魅惑の富士そばちょい呑み 2017年11月14日

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いつでも行けるがなかなか行かない、それが富士そばのちょい呑み。こちらも先週やっと行って参りました。

天ぬき(天ぷらのそば抜き)とハイボール。これもええもんやなあ。。。ちょっと残念なのはホッピーが呑みメニューの中にないこと。まあでもしょうがないか。

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コロッケ抜きも。いやー、心の落ち着くそばのダシと揚げ物、そして富士そば揚げ物のこの絶妙な安物加減も頃合いでホントに心からゆるゆるになります。

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そしてやっぱりシメはそばで!お互いそれぞれ「肉富士」の温と冷が好きな二人のおっさんでしたが、この日は交代して食べる。僕もいつも温かい肉そばですが、珍しく冷やの肉富士。個人的にはやはり温かいやつのほうが好みでしたが。。。

いやー、でも良いです!富士そば!40になって吉野家でもなく松屋でもなく、富士そばや!

青酎のお供に「焼きくさや 瓶詰め」 2017年11月09日

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日本はいいねえ。高円寺に住んでて青ヶ島名物の焼酎「青酎」も手に入るし、伊豆諸島名産のくさやも手に入る。今回家飲みでちょいちょいつまめるように瓶詰めの「焼きくさや」を近所のスーパーで購入。一応阿佐ヶ谷の「つきのや」とかに行けば一応ムロアジくさやがあってちゃんと焼いて出してくれるが自宅でつまみたいのであります。

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これはタイでもなかなか食べられるものではなかったので「青酎」+「くさや」の最強セットが自宅で遠慮なく楽しめるのはいい環境です。お値段は1瓶で600円台とそこそこしますが、まあそんなに量を食べるものでもないので良しとします。あー、酒飲み環境はとてもうれしい高円寺。

新島 くさや味付&素焼き2本セット
吉山商店
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関西にはない安酒選択肢「ホッピー」 2017年11月06日

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この歳まで今までほとんどまともに「ホッピー」なるものを飲んだことがなかった。今まであまり考えたこともなかったが、よくよく考えると「ホッピー」って関西で流通してないはずだ。ほとんど関西で見かけない。関西の人間には馴染みの薄い酒だと思われます。

で、週末に自宅で一人でボサーっとYoutubeで昔のタモリ倶楽部のホッピー特集を観ていたら飲みたくなってお馴染み高円寺の大将へ。そしてホッピーのナカとソトをセットで頼んだら上の写真のものが出てきました。

並々と焼酎はジョッキの半分以上。写真のジョッキの角のマークの上限のところぐらいまで入っています。焼酎多すぎてホッピー注いでも濃い濃い。ちびちび減らしてはホッピー注ぎ、ちびちび飲む。

なかなかにアルコール度が高くて結構すぐに酔っ払う。この日は焼き鳥4本とホッピーのセット2本で十分に酔っ払いました。これは非常に安い!よっしゃ次からこれじゃ!ビール飲むよりも全然腹膨れないし、ビール飲むより、ハイボール飲むより圧倒的に安い。ホッピー黒ならコクもあっておいしいし。素晴らしい。

ちょいとしばらくはホッピーメインで飲むことにします。

タイのスルメでビールをグーィグーィ 2017年03月15日

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今年から酒をまた呑み始めて、先日久しぶりにタイのスルメを食いました。イサーン料理の屋台でビールを呑み始め、自転車でやってくるスルメ屋のおっちゃんに「2枚焼いて!」と注文。

荷台の万力ローラーでうすーく引き伸ばしたスルメを七輪で炙っていい香りのカリカリ。今までスルメなんかうまくもなんともないと思ってましたが、ビールと一緒に食うとやはり旨いもんですな。(ビール飲んでないと相変わらずうまいともなんとも思わんが。。。)

上の写真のスルメ2枚で40バーツ。酒税の引き上げや物価上昇で昔と比べると楽園度は下がってきているものの、こういうところで飲む分には安くてよろしいです。自宅でもTopsで売ってる南蛮鬼ごろし4合瓶350バーツで満足してしまってるので飲酒コストは思ったほど上がっていないです。

うーん、次はどこぞクラブでええ音とビールごぶごぶってのを久しぶりに堪能したい。頃合いのDJ誰か来タイせんかね?