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スクンビットソイ11/1のビールも飲める南インド料理屋 2019年12月26日

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自分がベジなのでお酒が飲めてベジのインド料理が食えるところを探そうということでここを見つけた。

ここソイ11/1はソイの入り口にKhana Khazana、スクンビットから入って中ほど左側にDosa Kingと南インド系の飯屋が2軒あるが、しっかり南系でビールも売ってない。酒が飲めないのです。

で、Khana Khazanaの店員に聞いたら「ここなら飲める」というので連れて行ってもらったのが日本食屋ゆう奈の2軒手前、Tandoorというお店。

ここはビールも置いていて、肉食もあり、菜食もあり。そして菜食はDosaなど単純なベジカレーだけじゃなくて南系のティファンも置いている便利なところ。パニプリなんかもあります。そして味もおいしい。

しかしながらやっぱりお値段はスクンビット価格。Saravana Bhavanなどよりもお高い。

立地が便利、お酒飲めてサバイサバイ、南の料理も食えます、という点が価格と天秤。お値段考えなかったらなかなかいいところです。

Foodpanda, Saravana Bhavan, Ghee Pongal 2018年09月30日

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またまた日曜日に家から出たくなくなってFoodpandaで出前を取る。以前と同様にインド料理の名店 Saravana Bhavanでギーポンガルとマサラドーサを注文。

前回のフアプラーチョンノンシーでの注文で90分というトンデモない待ち時間が発生してFoodpandaが「ごめんねクーポン」として70バーツ割引コードを送ってくれたのでそれを使う。。

foodpandaって待ち時間が半端なく長い印象。。 2018年09月24日 – 野暮天ワールドワイド・YABOTEN the Worldwide

だがしかし!Saravana Bhavanも待ち時間60分てなんやねん。。。なんかFoodpandaイマイチやなあ。。ここんところ毎回何か「それはどうなの??」というようなことが発生する。。。まー、昼間だからぼさっとしながら待ちましたが。

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Saravana Bhavanのギーポンガルはなんだか香りが浅くてサンバルなどの香りに完全に負けちゃう味。Youtube見ると作り方は簡単そうなので自宅で作るほうがおいしいものを作れそうな気もしてきたので、一度頑張って自炊してみることにします。

SARAVANA BHAVAN

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バンコクのSaravana Bhavanに行く 2018年09月22日

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以前、foodpandaで注文して食ったことはあったが、お店に行ったことのなかったバンコクのSaravana Bhavanにちゃんと行ってきました。

ここのお店は店内の空気がホントにインドで、入り口に大きな手洗い場がある。インドの場合みんな手で食うので食前・食後のための手洗い場があるんだよね。で、飯食う前に手を洗ってたら店員に手で食う気満々と思われたのかミールス頼んだらスプーンが出てこなかったのでまたまた手で食った。
店内は完全にインドなんで手食いしてても全く違和感がない。で、やっぱり量が多すぎて苦しくなりました。。

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↑ Hot Masala Chaiも。

焼きそばとケララバワン 2018年06月21日

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朝イチで朝飯として日清の袋麺焼きそばを食う。この袋焼きそばも50%増量とかになっていてひとつで751kcalもある。そして昨日のペヤングのおかげでちょっと焼きそば恐怖症みたいになっている。とりあえず食うか、とはなるが目の前にすると一気に焼きそばだと食欲が萎えるようになってしまった。ペヤングは40超えのおっさんには鬼門です。

そして昼飯は練馬のケララバワンにまたベジ飯を食いに行く。ケララ田舎ミールスなるものを。特にモールカリーが美味かった。里芋と冬瓜のヨーグルトカレーらしいがマスタードシードの香りがすごく活きててとても美味しかった。

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ケララの赤米も初めて食うことが出来た。これが、店主サッシーさんの奥さんのマンガの中で紹介されていたパーボイルドライスのやつだろう。極端に粘りがなくパラパラとそして弾力がありまるでゴムの粒を噛んでいるかのようだったがこれはこれでなかなかうまい。少なくともカリフォルニアの茶色いパーボイルドライスよりかは香りの癖も全然なくて美味かった。カリフォルニアのパーボイルドライスはキツイな。

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そして今日バンコク行きのエアアジアの航空券を予約。約26000円。荷物30kgのオプションをつけて。とりあえず確定。ビザなしでバンコクに入ることになります。

流水りんこの南印度は美味しいぞ~!
主婦と生活社 (2015-09-18)

やっぱりバンコクに戻って来たら行くことになるチェンナイキッチン 2018年05月23日

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バンコクでインド飯を食うとなると自分的にはパン通りにあるチェンナイキッチンなんであります。南インド飯でベジのみの取り扱い。ベジのターリーとかイドリーとかドーサとか。そして曜日で変わる日替わりのメニューなどもあっていまだに全部のメニューを制覇はできていない。

とはいえ久しぶりにチェンナイキッチンに来たらやっぱりベジターリー(ミールス?)を食べたいので注文。日本の南インド料理のお店と改めて比較するような形で食べてみましたが、チェンナイキッチンの飯ってかなり味付けあっさりな感じに作ってありますな。今までは当然ながら日本で食べる南インド料理なんて食ったことなかったのでこんな感じなんかなあ、という感想しかなかったが、とりあえずはかなり薄味に作っていることだけはよくわかった。

これとソルトラッシーを飲んでごちそうさま。やはり美味い。そして次は実際に南インドに行って現地のベジミールスを食べまくった後にぜひここでもう一度飯を食って味を比べてみたいもんです。

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