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バンコクでギター買うならセントラルワールドかCT Music Shop かな 2018年11月01日

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ストラトが重いのでもう一個新しい軽いギターを買おうかな、と考えて、予算もあるけど個人的にはスクワイアかフェンダーのギターがほしいなあと思った。今はハムバッカーよりもシングルのピックアップの音が好きだし、できれば今まで持ったことのないメイプルフィンガーボードのギターが欲しかった。メイプルフィンガーボードのほうが音がよりドライになる感じらしい。


↑ この動画はかなり面白い。

ということで探してみたが、まともにFenderかSquireあたりを探そうと思うと楽器屋が限られる。通販でよければネットでタイ国内数店ぐらい販売店が見つかるが、結構値段の張る買い物なので実物を見てから買いたいし、そうなるとやはりセントラルワールドに行くのがいいかなと思う。

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4階と5階にRock PlanetとMusic Conceptというギター屋があるのでそのへんで物色するのがよろしいかと。Music ConceptではSquireのVintage Modified MustangとFender MexicoのOffset Mustangのどちらにするのかをずっと迷っておりました。

あと、アンプやエフェクタ、ギター周りの小物を揃えるならスクンビットのソイ38とソイ40の間にあるCT Music Shopがよろしいかと。駅から遠いので歩いていくのがちょっと大変だけどいろいろと品揃えがよろしいです。Laneyのタイでの正規代理店らしく、ここで勧められたLaney Mini Supergを買ったが音が素晴らしくてすぐにLaneyのファンになってしまった。

以上、自分へのメモ書き。

OWNDAYSというメガネ屋でメガネを作る 2016年10月03日

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葬式で日本帰国、いろいろバタバタで暇がなかったが、ちょっと落ち着いたので実家近くの四條畷のイオンモールに買い物に。

イオンモール四條畷公式ホームページ

そこの一階に入っていた小洒落た感じのOWNDAYSというメガネ屋さん。メガネがフレーム、レンズ込みで4,780円。結構気に入ったフレームがあったので買おうかどうか迷っていたが話を聞くと薄型のレンズでもある程度は追加料金なしで用意してるという。

OWNDAYS

今まで自分がメガネを作る時ってのは安いお店でも検眼して「度が結構きついですねー、フレームからレンズがハミ出さない薄型のやつだと追加***円(バーツ)でご提供できますが」というような流れだったけど、ここのお店は基本追加料金なしのポッキリ価格だという。

実際に検眼してもらっても、追加料金なし、レンズ在庫あるので20分の待ち時間で即日お渡し、という事だった。いやー、素晴らしい。メガネ手にしてホクホクして帰りました。

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そしてまた接客してくれたスタッフが見た目はCCBを思い出させる風貌の軽〜い感じのにいちゃんだったがこれまた素晴らしく対応がよく、マニュアル対応を外さず、かつちょっとした話し方や、動きがこちらをよく見ててくれて過不足ないサービス。よくこんな価格の商品でここまでやってくれるな、という感じですな。こういう人を見てると日本人は働きすぎだと思いますな。

最近の日本のメガネ屋の時流ってのはこんな感じなんでしょうか?それともこのお店が特別なんだろうか?後日梅田でJINSというこれまた最近の時流の(と思ってるけど)メガネ屋さんに入って見たけど、ココはあまり好みのフレームがなかったので何も買わず出てきた。

で、こんなに安くて好みのフレームがあるならもう一本日本で作って持って帰るか??と考えてたのですが、ウェブで調べてたらなんとバンコクにも進出してる!!MEGA BANGNAに入ってる!!ガチョーン。そうだったのか。いや、でも必ずしも同じサービスとは限らないだろうし、店員の至れり尽くせりサービスは日本独特のものなので多分バンコクではここまで気持ちよく買い物はできないはず。。まあ、でもバンコクのOWNDAYSがどんな感じか戻ってから行ってみるのもいいかと思いました。

というわけでまたバンコクに戻ったら機会見つけて行って見ます。

らぁめん ひら石 @ 高円寺 2014年04月06日

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↑ のりらあめん。

今回の高円寺訪問も一度は「らぁめん ひら石」へ。

最近ダイエットして食が細くなり、ひら石さんとこのラーメンも量が多いからちょっとしんどいんだけど、それでもなんかここは一回行っとこうと思うラーメン屋。来るのは前回の高円寺訪問の時以来だから2年ぶり。店でラーメン注文するときにおやっさんが

「お兄ちゃん久しぶりだね、ちょっと痩せたかな?」
「ああ、はい。病気とかじゃないんですけどね。」
「ああ、そだろうね、顔色は悪くないもん」

とちゃんと覚えてくれていたりするんですわ。前回の時も高円寺を出た時以来ほとんど行ってなかったのに

「お兄ちゃん、久しぶりだねー。元気にしてるの?」

と5年ぶりぐらいでもこんな感じで話かけてくれるおやっさんです。

今回タイ人の彼女連れて食いに行ったがタイの通常の食事と比べると日本の食事ってたいがい量が多い。その上ひら石さんとこのラーメンって大盛り量だから当然のごとく食べきれず僕が全部食べることに。結構ひいひい行って食いました。餃子頼んでなくてよかった。この餃子もうまいんだけどね。

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↑ 彼女が頼んだごまみそらあめん。最近は高円寺も白人が多いらしく、外人さんは決まってこれを頼むと言っていた。

ウェブで検索していたら、なんとおやっさんすでにもう70歳だとか。しかも記事読んでいくと結構いろいろ苦労してはるんだなあと。10年前に一回心臓で倒れて復活したらしいけど、まだまだ元気に仕事して欲しいですな。また食いに行きます。

地を這いながら“匠の味”を見出した老夫婦の意地外食戦国時代に固定客を増やす「媚びないラーメン店」 ――高円寺の「らぁめん ひら石」店主・平石晃さんのケース|シュリンク業界で生き残れるか?~構造不況の迷宮で再起を図る人々 吉田典史|ダイヤモンド・オンライン

ยโสธร​ ヤソトン釣具屋情報 2012年01月01日

あけましておめでとうございます。2012年、一発目のポストがヤソトンの釣具屋て!と思われる方も居られるかもしれませんが、まあ成り行きで。


View Yasothon Fishing Tackle Shop in a larger map

さて、ヤソトンでの釣具屋情報を。僕が知っているヤソトンで釣具を売っているお店は2店のみ。

1. ナナパンプラザそば釣具屋(地図では右下のアイコン)
安い竿と安いリール、ルアー少々とナマズ釣り用の吸い込み仕掛けとパン粉餌が多い。ここでいろいろ揃えようというのは無理なのであくまでバンコクで準備して来て、足りないものを、という時に使います。

2. JP Emeraldそば釣具屋(地図では左上のアイコン)
ここも最低限しか置いていない。僕が言った時は店主が木を削って自作でカエルルアーを作っていた。ナナパンプラザのところと品揃え変わらず。

という事で結論としてはヤソトンは釣具屋には全く恵まれていない。。他県でしっかり仕入れてこられる事をオススメします。