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久々のVeggie Mayでベジカツカレー 2018年10月10日

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仕事でバンコク市内を外出する日があったのでふとアソークにまで帰ってきた時にせっかくだからと懐かしのベジタリアンなレストランで昼飯を食いました。

またまたバンコクのベジレストランに。May Veggie Home 2017年04月29日 – 野暮天ワールドワイド・YABOTEN the Worldwide

こちらも一年ぶりぐらいだろうか?やっぱり食べるのはベジタリアンなカツカレーじゃー。ソイミートのとんかつとココナッツミルクベースのカレーで満足。ベジとはいえ、カツカレーでボリュームはすごいので腹がいっぱいになって午後が眠くて困りましたとさ。

場所を移動しても相変わらず高架下の定食屋クロンボ 2017年11月28日

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そういえば僕が高円寺に住んでいた12年前にも高円寺の高架下にクロンボというカレー屋?洋食屋?みたいなお店があった。あったんだけど一回も行ったことがなかった。

そして今年高円寺に戻ってきてみて、元の場所にクロンボはなくなってたんだが、駅を挟んで反対側の高架下にお店が移動していた。ちょうど桃太郎寿しのあたりです。

呑む予定のない晩に晩飯求めてフラフラしてたら前を通りがかって試しに入ってみました。やっぱり初めて入った洋食屋ではカツカレー食わなければ!と思ってカツカレーを食いました。うーん安い。580円。なんて安さだ。

上の写真がそのカツカレー。580円というお値段もあってかなり手作り感の強いちょっと薄い目のカツがこれまた泣かせる。笑ったのはカレーの味がめちゃくちゃボンカレー的でびっくり。ていうかこれルーはボンカレーじゃないの?と思ってしまった。ボンカレーって業務用に店舗用に出してたりするのかね??

とはいえ、伝統的な高円寺らしさ(良心的な安っぽさ)のあるカツカレーで、たぶん「男おいどん」なんかを読んだ後はここに食いに来たくなることでしょう。

またまたバンコクのベジレストランに。May Veggie Home 2017年04月29日

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またどこかバンコク市内で行ったことのないベジ系レストランがないものかと調べてみたら灯台下暗しで、アソークの交差点近くにベジレストランがあるのを発見。

その名はMay Veggie Home。検索してみるとしっかりしたウェブページもあった。

Home | May Veggie Home

そして場所はこちら。

住所がスクンビットソイ16ってなってるのでアソークの通りのExchange Tower側のソイに行ってしまいがちですが、実際はアソークの通り沿い、通りの西側にあります。May Veggie Homeのウェブページには細かく行き方が書いてありますな。

Location | May Veggie Home

で、事前にスマホでいろいろとメニューを見ていたら、その内容は菜食のタイ料理だけにとどまらず、パスタやらハンバーガーやらあるうえになんとベジカレーライス、さらにはベジカツカレーまであった。これを見た途端にカツカレー食いたくなって、もう食うもの確定。

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店内〜。広い。ベジのお店ってよほどのことがない限り混んでないのがいいですな。

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椎茸&春雨揚げ春巻き。まあこの辺は無難においしいところ。さて、カレーまだかなー。

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どーん!かなーりでかい。ご飯は白米と玄米を選択可。当然玄米選択。一応カツカレーとはいえベジのお店なんで当然ながらご飯の上のカツはフェイクです。たぶんグルテンミートかな?このフェイクミート、ちゃんと鳥の胸肉みたいに繊維状になっていてかなり食べごたえあり、肉感が強くて腹にたまる。さらにはカレー自体が量が多い。カレーのお味自体はココナッツミルクの甘さを使った甘み強い系カレー。日本のこってりスパイシーカレーとはちょっと違う感じであります。で、甘みがある分、量が多いとちょっと食うのが辛くなってくる。。。

ちょっと辛かったがなんとか完食。カレーはちょっと思ってたのと違う味でしたが、ひとつひとつの素材や味の作り方は気に入ったので数回は来て他のバーガーとかパスタ、タイ料理系も試してみたいと思いまする。

久々の浪花のカツカレー 2015年11月15日

Katsu-Curry in Bangkok

実に久々に、実に久々にタニヤの日本食屋、浪花に行った。お昼に会社の人たちと食いに行って、昼の定食メニューには書かれていないがオーダーするとちゃんと出してくれる「浪花のカツカレー」

どんなにココイチが店舗を増やしても、2,3軒となりにゴールドカレーが出来ようとも、タイのA&Wで売ってるチキンカレーがカレーソースのかかってる量が驚くほど少なく、どうにもカレーは添え物としか思えない様相であっても、浪花のカツカレーこそ僕のバンコクで一番のフェイバリットカレーであります。

さぼてんやまい泉みたいな異常に柔らかい豚ではなく、どっしりとした噛みごたえのある赤身のとんかつとボテッとした濃ゆいカレー。家庭のカレーを思い出す味であります。

量が多い、という点も数年前までは大きなポイントでしたが、最近はこの量がキツくて残すのが勿体無い感じ。写真ではそれほど量が多いように見えないですが、この皿は結構深い皿なんで量はホントに多い。

このカレーも数年ぶりでしたが、今回も食いきれず。お値段は多分昔からは値上げしてるんでしょうけど今回会社の支払いで食わしてもらったのでお値段確認し忘れました。。。

またしばらくしたら食いに行きたいです。