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ココナッツミルクを飲む 2018年11月05日

Benefits of Coconut Milk For Healthy Hair

最近またまた菜食づいて来まして、ほとんどお肉の類、乳製品、卵を食わなくなってきております。で、飲み物も断酒傾向にありまして、飲んでいるのは水かコーヒーか、豆乳かココナッツミルクです。なにげにココナッツミルクドリンクが美味しかったのでここに書いておきます。

と言っても非常に単純。グラスにココナッツミルク入れて冷水で割ります。もとのココナッツミルクの濃さにもよりますが、ココナッツミルク:水で4:1ぐらいにして岩塩などの塩を入れます。量としては「ちょっと塩味をかんじるかな~?」というぐらいで。

ココナッツミルクを使うタイのお菓子ってだいたいうっすらと塩味があってそれが非常にココナッツミルクとマッチしてて味が深くなる。これを飲む用のココナッツミルクにも入れてみたらどうなるかと考えてやってみたら結構おいしかった。

しかしながら、家の彼女に聞くと「パック入ののココナッツミルクなんかまずくて飲んでられない」と言う。田舎のほうで自分で熟れたココナッツを取ってきてゴリゴリと胚乳を削いで自分で作るココナッツミルクは数段うまいという。

なので次回イサーンに行ったときはココナッツミルク作りにチャレンジですな。

こんな表情の天龍は見たことなかった 2018年06月01日

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この看板、ずっと気になってて、頭の中でずーっと「天龍?天龍?天龍?」と渦巻いていた。顔は天龍なんだけど天龍ってこんな笑顔振りまく奴やったっけ??あまりに自分の天龍のイメージと違うのでずっと頭の中の天龍という声を押さえ付けておりましたが、改めてこのスポーツドリンクのブランドサイトを確認したところ、「やっぱ天龍じゃん」という結論となりました。

2000年ぐらいに大阪で全日の試合を最前列で観ていて、小橋のチョップが天龍の胸板に炸裂、飛び散る天龍の汗!その汗を真正面から浴びた思い出がありますな。

てか天龍って1950年生まれで2015年の65歳までプロレスやってたんか。。えらいもんですな。。20000年代に入ってからはベテランのプロレス選手が事故で大怪我したり、亡くなったりが続いたが天龍は元気に引退できているのは喜ばしいことですな。しかし、プロレス引退後だからかテレビCMのお仕事の笑顔は昔のプロレスラーの表情は消えておりますな。ホントに天龍とはなかなか信じがたかったですもん。。。

0円餃子で高円寺満喫 2017年09月21日

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僕が高円寺に住んでいたのは2005年の12月まで。そして戻ってきたのが2017年09月。僕が以前に住んでいた時にこのお店があったのかな?記憶が確かではない。。。たぶんなかったと思うんだが。。

で、高円寺の部屋探しを夕方に終えて「ちょっと一杯行くかな」と向かったのがJRの高架下にある「餃子処たちばな」。実は高円寺徒歩5分圏内という条件で不動産屋のお兄ちゃんと5件ぐらい内見に行ったんだけど途中雑談で教えてもらった高円寺らしいおもろい飲み屋。

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このお店はドリンク(アルコール・ソフトドリンク問わず)を頼むと餃子1人前(焼き餃子5個)が無料で付いてくる。だから餃子だけでいい人ならドリンク頼むだけで飲めてしまう。しかもビールで480円などという価格設定だからたまらん。しかも餃子はそれなりにちゃんとお店で作ってる餃子っぽい。少なくとも冷食丸出しみたいなサムいことはしていない。もう30年とか40年とか内装のリノベやってないですというようなガビガビの居酒屋空間で餃子とビール片手にほっこりのいいお店。

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高円寺の「餃子処たちばな」で0円餃子を12人前食べてきた!【東京別視点ガイド ぐるなび支店】 – ぐるなび みんなのごはん

間違っても高級ではないのでくだけた間柄の人ならだいじょうぶだと思うが仕事上の知り合いと来るとなると中には「あ、俺ちょっとこういうトコ無理ですわ」なんて言い出す人が居るかもしれないので注意であります。

パル商店街にももう一軒お店があるようです。

COCONUT CREAM ALE?? 2017年09月01日

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これまたタイのスーパーマーケット、Topsで見かけたお酒。COCONUT CREAM ALEと書いてあるからココナッツミルクなどを発酵させて作ったお酒か?アルコール度数は5.7%とビールより若干高めの設定。

もうバンコクから引き上げるんだし、こういうご当地モノみたいなものをできるだけ試しておこうと思って買ってみました。

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が、苦い。。かと言って後から旨味が、なんてこともなくイマイチうまくない。もう少しココナッツジュースみたいに甘い香りがふわっと来るぐらいのことをイメージしてたのですが、なんだか味気ない苦い酒なだけ。。

ボトルのラベルを見てどこかカリブ海あたりの島国が作ってる酒なのかと思ってましたが裏をみると原産国はカンボジア。うーん、うまくない。。

というわけで次はないかな。確か一本100バーツぐらいでした。

意外とワインを呑める体質になってました 2017年04月06日

Dinner for Two

現在、腸内フローラに関する本を熟読中。以前「炭水化物が人類を滅ぼす」という本を読んだ時に「青汁だけで生きてる人」や「本来牛みたいなサイズの生物が草食べてるだけのエネルギーでは生きてられない」うんぬんの中で、本来人間やその生物が持つ機能だけでは食物を分解して吸収できないものも、腸内に保有している細菌によっては分解してくれて動物性のタンパク質に変えてくれるので、それを吸収して生きていけるという話を読んでいたので、結構腸内細菌が人の体に与える影響というのは大きいというのは理解していた。

炭水化物が人類を滅ぼす~糖質制限からみた生命の科学~ 夏井 睦 2014年02月09日 | 野暮天ワールドワイド・YABOTEN the Worldwide

で、ここで書きたいのは腸内細菌の話ではなく、たぶんその中で出てきたと思うんだけどワインの話で、それを読んで多分「久しぶりに飲んでみよう」ということになったんだと思う。味気のない5Lのダンボール箱に入った徳用のオーストラリア赤ワインを買ってきて、夜な夜なちょぼちょぼと飲んでいるが、ワインだけ飲んでる分には、思ったより穏やかに酔えるもんだ。

以前はワイン、日本酒が僕にとっての悪酔いの元で、基本的にはビール少々、蒸留酒メインに飲んでいたけど、今はビールは鬼門、焼酎も思ったより残る。やっぱ酒はイカンかなあと思ってたがワインが呑める体質になっていたのは驚き。やっぱ年齢が進むとホント体質が変わりますな。

人の体は25歳が機能的に頂点でそれ以降は基本的には老いの一途をたどるだけというけど、個人的な感覚でも25歳から何かが変わり始めました。ホントに25歳の時に「あれっ?」って思ったもんね。今まで出来てたことが出来なくなった(徹夜明けの運転とか)。それからは5年毎に体質の変化を感じてます。。。

ワインの話がかなり脇に追いやられてますがワイン美味しかった。ま、とりあえず、そういうことです。