タグ: インド料理

Foodpanda, Saravana Bhavan, Ghee Pongal 2018年09月30日

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またまた日曜日に家から出たくなくなってFoodpandaで出前を取る。以前と同様にインド料理の名店 Saravana Bhavanでギーポンガルとマサラドーサを注文。

前回のフアプラーチョンノンシーでの注文で90分というトンデモない待ち時間が発生してFoodpandaが「ごめんねクーポン」として70バーツ割引コードを送ってくれたのでそれを使う。。

foodpandaって待ち時間が半端なく長い印象。。 2018年09月24日 – 野暮天ワールドワイド・YABOTEN the Worldwide

だがしかし!Saravana Bhavanも待ち時間60分てなんやねん。。。なんかFoodpandaイマイチやなあ。。ここんところ毎回何か「それはどうなの??」というようなことが発生する。。。まー、昼間だからぼさっとしながら待ちましたが。

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Saravana Bhavanのギーポンガルはなんだか香りが浅くてサンバルなどの香りに完全に負けちゃう味。Youtube見ると作り方は簡単そうなので自宅で作るほうがおいしいものを作れそうな気もしてきたので、一度頑張って自炊してみることにします。

SARAVANA BHAVAN

あなたの近くのレストランからフードデリバリー | 注文はオンラインで

foodpandaって待ち時間が半端なく長い印象。。 2018年09月24日

またまた土日の晩飯に外に出るのが億劫になってfoodpandaで晩飯を注文。

先日のフアプラーチョンノンシーがfoodpandaのデリバリに対応していたのでまたトムヤムを頼んだ。したら表示された待ち時間がなんと90分。。。タイらしいとは思うが腹減ってるので笑えない。しかも一度35分とかになって、「お、90分とは出ていても実時間ではなくて飛ばし飛ばしになって結構早く来るかもしれんな」などと思ってて、しばらくして見てみたらまた50分とかに戻るという適当さ。foodpandaが悪いのかメシ屋が悪いのかわからんが、前回のルンピニ近くのインド料理屋やSaravana Bhavanでメシ頼んだ時も結構待たされたのでfoodpandaってのはこういうのが当たり前なのか??というわけで使用頻度は減っていきそうな予感。。

バンコクのSaravana Bhavanに行く 2018年09月22日

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以前、foodpandaで注文して食ったことはあったが、お店に行ったことのなかったバンコクのSaravana Bhavanにちゃんと行ってきました。

ここのお店は店内の空気がホントにインドで、入り口に大きな手洗い場がある。インドの場合みんな手で食うので食前・食後のための手洗い場があるんだよね。で、飯食う前に手を洗ってたら店員に手で食う気満々と思われたのかミールス頼んだらスプーンが出てこなかったのでまたまた手で食った。
店内は完全にインドなんで手食いしてても全く違和感がない。で、やっぱり量が多すぎて苦しくなりました。。

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↑ Hot Masala Chaiも。

南インド、チェンナイBommi Messのベジミールス 2018年08月19日

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↑ Bommi Mess入り口

いやー、暑い暑い。チェンナイに到着した次の日ぐらいは思ったより涼しくて非常にすごしやすいと思ったが、その後から日中はとにかく暑くなった。ちょっと往来を歩くと、どれだけ汗をかかないようにと調整してもすぐにムンムンしてきて汗がじわじわと浮いてくる。。。なのでちょっと外を歩くとしばらくエアコンの効いた場所で休憩が必要となります。なかなか市内移動も大変です。

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↑ リッチーストリート

で、とりあえずはSIMカードもゲットしたので、チェンナイの秋葉原というリッチーストリートを歩いてみるが暑くて人が多い上に特段珍しいものもなく、バンコクのバンモー・プラザの風景と特段変わらないのでそそくさと脱出して、バンコクで事前にyoutubeで見ていたベジのミールス食堂を訪ねてみる。Bommi Messというところ。

ここはベジミールスが50ルピーで格安。チェンナイの中でも安い方じゃないのかな。典型的なミールスのスタイルでバナナの葉がお皿代わり。もちろん皆さん汁物とご飯を手で食べている。東洋人の自分が座ろうとスプーンも出てこない。なので必然的に見様見真似で初めてご飯を手で食いました。

いろいろインド飯の動画をyoutubeで見ていたからそれほど難しいものではなかったが、やはり手は汚れる。ネット上の記事によってはインド人でも上品な食い方としては右手の指の第二関節ぐらいまでしか汚さずに食うのがきれいな食い方だとかなんとかと書いてあるが、それは難しい。知らぬ間に手が飯だらけ。しかも気がついたら長袖のそでにカレーがついてて凹んだ。。。黄色が抜けない。。。あと、ミールスなんで断らない限りおかわりのご飯やおかずが店員によって自動的に追加されるが、一発目の白米の量でさえ、とにかく量が多い。胃がもたれる。。。

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↑ ベジミールス

そして大汗を書いたのでホテルでグダグダと体力回復させ、晩飯にはホテルの近くのポンディバザール周辺を歩く。市内の中では結構人通りも多い通りで夜も明るい。インドらしい敷石がボコボコに浮いた歩道を歩いているとふいに目の前に中華スマホメーカーOnePlusのブランドショップが。

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店頭で見てるとOnePlus6が欲しくなるものの、わざわざ今買うものでもないので名残惜しく店をあとにして晩飯。有名店Shri Balaajee Bhavanというところで晩飯を食おうかと思ったが激混みだったのですぐ近くのGheeta Cafeというお店でベジビリヤニとホットコーヒー。

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その後ポテポテと歩いてホテルに帰ってキングフィッシャー飲んで寝るという、希望通りのチェンナイ食い倒れツアーを満喫しております。

↑ リッチーストリート

↑ Bommi Mess

↑ Geetha Cafe

フードパンダを試す 2018年08月15日

自宅マシンのLinuxのセットアップとPythonの勉強をしていると自宅から出るのが面倒になり、バンコクの知り合いから教えてもらっていたフードパンダで昼飯を注文してみた。バイタクで行くと15分ぐらいかかる一番近いインド料理屋に注文してベジビリヤニが約50分で到着。改めてチェックしてみるとインド飯以外にもタイメシ、ファーストフード、日本食などなどかなり選択肢があるし、なかなかいい感じやなかろうか。バイタクの運ちゃんがメシを運んできてくれるが配送料も自分のところまで40THBで配送してくれたし、全然高くない。

あなたの近くのレストランからフードデリバリー | 注文はオンラインで
https://www.foodpanda.co.th/ja/?r=1

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↑ わかりにくいですが、パニールティッカです。

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↑ パッキングされたビリヤニ。