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フードプロセッサーで早速ファラフェルを作る 2019年05月22日

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↑ 全然色気のない写真だ。。。

フードプロセッサを買って、フムスの次にトライしたかった料理はまたまたひよこ豆。ひよこ豆のコロッケ、ファラフェルでございます。じゃがいものコロッケと意味的にはほとんど同じだけど、ファラフェルはファラフェルで独特の香りがあっておいしい。

ひよこ豆を一晩ぐらい浸水しておいて、フードプロセッサで細かく粉砕。玉ねぎとパクチーorパセリ、にんにく、コリアンダーシードとクミンシードを一旦別で粉砕したものと合わせてつなぎに小麦粉かなんかのでんぷんの粉を少しいれて、コロッケの形にまとめて油で上げればオーケー。

いやー、非常にうまい。こういう揚げ物も食えてたらホントに肉の揚げ物は食わなくても大丈夫なぐらいにうまい。

はっきり言ってフムスとファラフェル作れるという理由だけでフードプロセッサ買う理由になるな。まあまだまだヴィーガンマヨネーズとかもせっかくだから自炊したいし、土日で時間のあるときは大活躍です。

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改めてテンペ菌購入。自炊テンペトライ。 2018年11月25日

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Veganに戻ったってことでまたテンペ作りにトライしてみたくなって、eBayでテンペ菌を買いました。85gの小分けの袋に入って323バーツぐらい。日本円で考えると1000円ぐらいかな?そう考えるとちょっと高いかな。とはいえ、完成品のテンペもテンペ菌もバンコクで売ってるところを見たことがないのでしょうがない。バンコク戻ってくるとeBayの使用率があがるな。。。

まあ、年末年始かなあ、、、またちょっと時間のある時にテンペ作りにトライしたいと思います。初回作ってみたときには見事に雑菌混入でところどころ黒カビが発生して残念な見た目になりましたが、二回目で成功パターンもわかっているので今回は安い衣装ケースなどを用意していい感じに作ってみたいと思います。

インドネシアよりテンペ菌が到着したのでさっそく自作テンペ 2017年05月05日 – 野暮天ワールドワイド・YABOTEN the Worldwide

二回目のテンペ制作 2017年05月09日 – 野暮天ワールドワイド・YABOTEN the Worldwide

とはいえ、ちゃんと今までテンペを食ったことがないのがどうしようもないところではありますが。東京に居てる間にちゃんとテンペを通販などで買って食べておくべきだったと微妙な後悔をしています。

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ベジ切り替え中、最近の食生活 2018年11月13日

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上の写真はSubwayのVeggie Delight。いつぞやの昼食。Veggie Delightは単純にお肉やツナなどのメインのお肉系の具が何もなく、野菜のサラダのみが挟まってるサンドイッチ。ケチャップとマスタードで味は太かったので結構満足。

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タイ料理レストランのカオパットジェー(菜食チャーハン)。いくつかの店でカオパットジェーを食うとよくわかるけど、結構店によって味が違う。食い歩くのもいいかもしれん。

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ドリアンアイス。ココナッツミルク使用でVegan使用。最近はセブンイレブンでもドリアンアイス売ってて、これなら手軽に入手して食えるので嬉しいところ。

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自炊。朝飯。ミューズリーにりんごを入れて。あとコレに豆乳ぶっかけて食います。

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自炊。コーンのチャーハン。卵、肉不使用。かなりあっさりチャーハン。コーンの香りが良ければおいしい。今回のはコーンが味も香りも薄かった。。。

こんな感じ。不思議に食事に不満はない。むしろ膨満感や食後の気だるさがなくて快調。菜食から一回肉食に戻ってやっぱりまた菜食に戻ってくるというのはやっぱりこっちの方が体が楽なんだろうね。。。

IH対応のインドの圧力鍋 hawkins が到着 2018年10月25日

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東京に住んでいた時に初めてインドの圧力鍋Hawkinsのクラシックタイプの3Lを購入して使っておりましたが、なにげにこのインドの圧力鍋が使い勝手がよくて気に入っておりました。アルミ製で3Lという個食サイズの鍋で小さいから取り回しが楽で、軽く、構造も簡単なので掃除が楽、そして各圧力弁などの部品も別途購入出来て交換出来るためお値段が少々高めな以外は思ったよりいい事だらけだった。

しかしながらバンコクはほとんど圧力鍋なんて使う文化がなく、デパートを見てもほとんど圧力鍋は売っておらず、たまに見かけても高い、という状況でした。で、IKEAに行った時に2000バーツ強の圧力鍋を見かけたのでとりあえず買ってみたものの5L程度の容量のものだけど、非常にゴツくて重く、使いづらかった。

で、前回酔っ払った際にやっぱりebayでポチッとしてしまった圧力鍋が届きました。バンコクの自宅がガス火使えないのでIH対応のHevibaseというモデルです。シルエットはクラシックと同様ですが、ステンレス製になっていて鍋底が厚い。そして当然ながらちょっとクラシックよりも重いです。インドからバンコクまでの送料込みで2117バーツ。

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実物はほんとクラシックとなんにも変わらない使い勝手。これでまたインド料理自炊が加速します。。またポンガル作るか。。。

フムスも自炊してみました。そのままフムスパスタも。 2018年10月12日

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1kgのタヒニを買ったので同時に買ってきたひよこ豆を圧力鍋で煮てフムス作り。

しかしひよこ豆を煮たあとで気付いたんだが、結構虫食いのひよこ豆が多い。豆を煮ると虫食い穴が目立つようになるね。だいたい虫食い豆はどの豆も豆の横に小さい針穴のようなものが2つあって、割ってみると小さい虫がその穴の先に居る。なので豆の湯を切ってバットに広げ、一個一個確認。しかし日本でフムス作ってたときにはこんな虫食いはほとんどなかったがさすがインド直輸入?バンコクで買った豆は無農薬で虫食い、東京で買った豆はケミカルな除虫処理がしっかりしてあったというふうに考えればいいのか?それとも?

バンコクの自宅ではフードプロセッサがなく、ブレンダーしかないのだが、頑張ってそれで作ってみるが、最初からひよこ豆の茹で汁を多めに入れておくことでブレンダーの刃の空転は少なく出来てちゃんと作ることが出来た。

昼飯はそれを茹でたパスタにからめて黒胡椒振っただけのフムスパスタ。これで十分うまかったです。中東料理などに慣れていないうちの彼女はほとんど食べることなく一人で食べます。。。

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↑ ちょっと固めだったかな。

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