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中野サンプラザに宿泊 2019年02月15日

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東京に行った際の宿泊先は高円寺の一つ隣駅、中野のサンプラザホテルに宿泊してきました。

昨年はEGO-WRAPPIN’のライブで人生初で中野サンプラザホールに足を踏み入れましたが、せっかく東京に泊まるなら一度中野サンプラザに泊まってみようと思って宿泊。大人2名、一泊で約20,000円ほどかかってぜんぜんリーズナブルではなかったが、記念にと。

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で、景色はよい。中野駅前から西新宿一望。

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。。でもそれだけかなあ。当然、自分の遊び場の高円寺に近い、新宿へも近い、駅前いろいろ便利。ただ、高円寺の駅前ホテルに泊まってもそれは変わらないし。やっぱりそれだけだったなと思う。部屋の中は普通のビジネスホテルと変わらない感じ。不便でもないが、やっぱりもうちょっと広さがほしい。

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Porter Tankerのデイパック購入 2019年02月14日

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今回の一時帰国で買おうと思ってたもの、それはPorter Tankerのバックパックかデイパック。一時帰国初日に梅田に出向いて買いに行ったけど、デイパックは容量が7Lとか10Lとか小さいのでやっぱりちょっと不安になって十分な容量のあるバックパックに。

これは仕事にも私用にも十分使えるいいバックパック。ネットの記事を見ると5年、10年使ってる人がいっぱいいるのでかなり丈夫なんだろう。実際に使ってみてわかったけど、記事がふわふわしていてクッション性があるのでデジタルガジェットを入れるには最適だと思う。

生地の手触りも非常に良くていいバッグだと思う。見た目よりもずっと収容能力があるし、内容物が少なくても荷物が偏って変な形に変形せずにシルエットが崩れないところも、重さが偏るところなどをちゃんと計算して型作りされているんだろうなあと思わす地味な仕様の良さ。

しかし、どうやらTankerシリーズ、今年の頭に価格の大改訂があった模様で、ほとんど全部のモデルで去年よりも大きく値段があがっている模様。このバックパックも37,000円ってすごい価格ですな。あと両サイドにあるポケットは絶妙に小さくて使いづらい。みんなこれ持ってる人はここに何を入れてるんだろう。。。

上記二点以外は否の付け所のない素晴らしいカバンです。たぶん今年買ってよかったものの1,2を争う一品だと思います。

タイではどこでもあるのに日本にない 2019年02月12日

'World Dryer' - Late 1970's Model

今回日本のちょっと寒い時期に戻って気づいたのが、あんなに暑いタイではトレイのハンドドライヤーはかならず温風なのに日本ではハンドドライヤーが温風になっていないこと。日本でも極稀に温風のハンドドライヤーもあったけど、ほとんどがそのままの温度のもの。

これ、当然濡れた手を風で乾かすわけだから気化熱で手が冷たくなるのです。あんなに寒い日本なのになんで温風になってないんだろう。。。手がかじかんで辛かった。。。

日本に一時帰国したらkindle paperwhiteを持って帰ろう 2019年01月03日

Kindle Paperwhite Unboxing

最近の普段使いデバイスは、HuaweiのNova 3iかHuaweiのMediapad M5であり、知らぬ間に自分はHuaweiファンになっていたりするんだが、やっぱこれらで電子書籍読んでるときに入ってくる数々の通知はうっとおしく、ただでさえ加齢で集中力が下がってるのにぜんぜん落ち着いて本を読ませてくれないもんだから、久しぶりに古いkindle paperwhiteを引っ張り出して使ってみた。改めて独立した読書専用機というのはやっぱり落ち着くもんですなあ。

とはいえ、自分の持ってるkindle paperwhiteは初代のもので2012年だったかに買ったとってもレガシーなモデル。背面のゴムっぽい素材が油抜けしてべたべたしてるので、ちょっと気持ち悪い。

なので2月の一時帰国時には最新の kindle paperwhite を買って帰ろうかと思っております。この初代のデバイスは一台 8,000円
ぐらいで買えたような気がするが、現行機は 13,000円台。でも無印 kindle だとバックライトがないので車に乗ってるときにちょっと暗い所に入ると途端に読めなくなるからやっぱりNG。paperwhite か Oasis になるんだけどやっぱり金額的に paperwhite。現行機はだいぶ進化してそうだからこれでも十分楽しめるでしょう。

しかし最近は本を読むときでも気が散って仕方がない。気が散る or 眠たくなるを避けるため座らず、寝転がらず、kindle 持って立ったまま読書することもしばしば。これが一番集中できます。

2018年で観た映画ベストテン 2018年12月30日

はい、2019年も2月に入ってから2018年に観た映画のベストテンを書いております。(とりあえずベストテン選定は12月の末にやっておりました。)

さ、もう前置きもなく発表!

1 フロリダプロジェクト*
2 バーフバリ 完全版*
3 カメラを止めるな*
4 ダンガル*
5 赤色彗星倶楽部*
6 レディプレイヤーワン*
7 スパイナルタップ*
8 たまもの
9 きっと、うまくいく
10 WE ARE TWISTED F***ING SISTER

というわけで2018年前半は日本に居ることができて、映画を映画館でかなり頻繁に観ていたので新しい映画のランクインが多い。タイトルの後ろに「*」を付けているものが2018年の映画(本国公開が2017年になってたりするものもありますが、日本での公開が2018年のものを2018年の映画と捉えてます)です。

1位は堂々やっぱりフロリダプロジェクトだし、インド映画のランクインが多いですな。バーフバリ効果w。赤色彗星倶楽部もよかったし、たまもののフィルムの質感を惜しげもなく出してる空気もいいし、2018年はいいものをいっぱい見させていただきました。

さて、バンコクに戻った2019年はどうやって映画を観ていくかが問題なんだよな。。。