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↑ タイ語表記

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↑ 英語表記

日本に帰った時風邪ひいて喉が痛かったが、母親に「ちゃんと手洗いとうがいをしろ」とうがい薬まで出されてご指導されたが、ちゃんとうがいすると喉が楽になったのを感じて生まれて初めて「うがいって効果あるんだ。。」と感じた。なのでタイでも高いもんではないので喉の調子が悪いときにはうがいしようと常備薬入り。30mlで95バーツ(約300円)でした。15回分ぐらいかな?

ISODINEと書かれてるとうがい薬の主成分がISODINEとなるのかなと思いきや、全然違ってやっぱりイソジンって言葉自体は単なる商品名のようです。日本では「イソジン」って発音しますが、タイだと「アイソーディン」ってな発音になって最初何言ってるのかわからんかった。

パッケージにはタイ語と英語の両方の表記があります。英語表記のほうにはイソジンガーグル(Googleではないよ)とカタカナでも書かれています。

日本では明治製菓とドイツの製薬会社のライセンスの提携が切れた模様で、今は塩野義製薬がイソジンを販売して明治は明治で「明治うがい薬」を売っているとのこと。タイではまだTHAI MEIJIのものだったが、結構品薄で薬局3軒目にしてやっと入手出来たから、もしかしたらタイでも明治の出すイソジンは最終ロットなのかもしれない。

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