Kindle Paperwhite Unboxing

最近の普段使いデバイスは、HuaweiのNova 3iかHuaweiのMediapad M5であり、知らぬ間に自分はHuaweiファンになっていたりするんだが、やっぱこれらで電子書籍読んでるときに入ってくる数々の通知はうっとおしく、ただでさえ加齢で集中力が下がってるのにぜんぜん落ち着いて本を読ませてくれないもんだから、久しぶりに古いkindle paperwhiteを引っ張り出して使ってみた。改めて独立した読書専用機というのはやっぱり落ち着くもんですなあ。

とはいえ、自分の持ってるkindle paperwhiteは初代のもので2012年だったかに買ったとってもレガシーなモデル。背面のゴムっぽい素材が油抜けしてべたべたしてるので、ちょっと気持ち悪い。

なので2月の一時帰国時には最新の kindle paperwhite を買って帰ろうかと思っております。この初代のデバイスは一台 8,000円
ぐらいで買えたような気がするが、現行機は 13,000円台。でも無印 kindle だとバックライトがないので車に乗ってるときにちょっと暗い所に入ると途端に読めなくなるからやっぱりNG。paperwhite か Oasis になるんだけどやっぱり金額的に paperwhite。現行機はだいぶ進化してそうだからこれでも十分楽しめるでしょう。

しかし最近は本を読むときでも気が散って仕方がない。気が散る or 眠たくなるを避けるため座らず、寝転がらず、kindle 持って立ったまま読書することもしばしば。これが一番集中できます。