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日本への一時帰国時にふとお菓子だけを取り扱うショップを覗いたら、駄菓子コーナーがあって、昔懐かしの駄菓子が勢揃いだった。

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モロッコヨーグル?一個20円ぐらいのなんだかよくわからないヨーグルト風のケミカルなお菓子。なんでこんなもの喜んで食ってたのか今になってはまったくわからない。。

青りんご味の餅というか、ゼリーというか。ホントになんでこんな鼻クソみたいなお菓子に夢中になっていたのかわからない。。。

オリオンのミニコーラ。コーラ味ラムネ。まあこれは今でもおいしいっちゃおいしいけどラムネなんて今の歳になって食いたいとも思わない。

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どんどん焼き。懐かしのどんどん焼き。これはうまい。でも超ジャンク味ですな。安い酒のアテにはいいかもしれない。飲まなくなった今はそういう感覚もほとんどなくってきましたが。

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懐かしパッケージのポン菓子。ビニール一枚で封をした乾きモンのお菓子ってもう見ないなあ。だいたい裏がアルミ蒸着のパッケージでしょう。このパッケージをキープし続けてるのもすごい。よくディスコンにならんもんだ。

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酢だこさん太郎。中身見てタコとは思えんですが、やっぱりたらすり身でした。

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追加で、その駄菓子の横におみやげの王道、京都の「生八ツ橋」が売っていました。駄菓子レベルの簡易パッケージで100円ぐらいだったかな?今の御時世「ニッキ」って書いてそれがシナモンのことだとわかる人間が何%ぐらい居るんだろうか??

以上、実家近くで見かけた未だに生き残ってるのが不思議なジャンク駄菓子でした。