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WithingsのWiFiスケール Body 2016年12月18日

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自動記録、自動グラフ作成の体重計

毎朝毎朝ちゃんと体組成計に乗っていてきっちりとスマホで結果を記録してます。

定型文アプリで体重計の表示を見ながら全データを手打ちして最後に全部コピーしiPhoneのメモ帳に保存してます。手間はそれほどかからないけど、何年もやってるとやっぱり多少の手間が億劫。

んで、WIFIでクラウド上にデータを保存してくれる体重計を買ったわけです。

これで一日何回体重を測ってももれなく記録。さらにいいのはちゃんとグラフを作ってくれる。ま、コンピュータ使うんだから数字を分析してグラフを表示するのは当たり前ですわな。

以前15kg落とした時にモチベーション管理でグラフ作ってましたが、通常時にメモアプリでメモって、それをまた表計算ソフトに取り込むなんてめんどくさくて到底出来ない。

でもWithingsは自動。これが良い。

1日の時間帯ごとに計測してどの時間帯が一番体重が増えるかなどを確認することも簡単で目立たないけど何気にいい機械です。

こう言った身体データこそ本当にライフログとして長々と記録していく価値があると思います。

開封

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開封して、Withingsの電源入れてみたらAppleで最近はあまり見られなくなったHELLOのグリーティング表示が。

この体重計、酒飲み始めたのでちゃんと体重の推移見ながらやってかないと簡単に太ってしまうなと思ってましたが、すでにビール飲み始めてから2kg程肥えました。効果てきめん。危ないね。

こんな元々の昨日は単純な家電ですがお値段は結構します。5,780THBしました。でもまあいいかな。自分では絶対テキストメモまでで推移見たり、グラフ出したりはしないから。。

車って何でこんなに柔いの?? 2016年05月09日

すべての写真-496

ひょんなことから10輪トラックと乗用車の左側の接触する事故に遭遇。その時僕は同乗者の席に乗っていたのだが、ふたつある右折レーンの右側でちょっと右折をためらった時に、すぐ左側を右折してきた10輪トラックの内輪差で乗用車の左側がガリガリッと引っかかった。

全然スピードも出てなかったし、斜め後ろから前にぶつかってきた事故なので衝撃などはほとんどなく、体にまったく異常もなく、「あーあ、当たってしまったねー」ぐらいの感じだったが、前のバンパーは意外に重症な感じ。

保険屋呼んでいろいろな交渉をしてもらって、ひとしきりの処理が終わって2時間以上はその場所に拘束されてしまった。

しかし車のボディってなんであんなに柔いのか?特に不思議に思うのはバンパーで車の前後についていて、一応車の車体を守るものだと思うが、それがなんでプラスチックなんだろうか?ちょっとした接触があればすぐにはずれたり、割れたりしてしまう。柔すぎてダメだと思うんだけど。。。

まあ、普通のボディでもぺらぺらの鉄板なんだからちょっとした接触ですぐに傷ついたり、へこんだりする。もうちょっと頑丈に、また、多少傷ついたぐらいでも修理なんて要らないように作れないもかね?

ガスッとやったぐらいではお互いマイペンライで適当に立ち去れる、修理の必要もない、そんな感じにしてほしいと思うなあ。この辺は多分電気自動車になっても基本的には変わらん部分でしょうからなんか大きく転換して欲しい。

あ、コンピュータの自動運転の時代になったら交通事故なんて劇的に減るから気にせずによくなるのかなあ?

9年後にフランシスコ・ザビエルに会いにいくぜ 2015年07月13日

なんとフランシスコ・ザビエルの遺体ってまだミイラ化した状態で現存してるらしい。というかザビエルの遺体は死後もしばらくは腐らずミイラ化もしなかったらしい。死後50年後に右腕を切り取ってイタリアに持ち帰ろうとした際に鮮血が吹き出たという逸話も。

日本にキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルのミイラが10年ぶりに一般公開される(インド・ミイラ注意) : カラパイア

それはさておき、1500年代に生きた人の屍がまだ朽ちずに残っているのが驚きでしかも日本に初めてキリスト教を伝えたというフランシスコ・ザビエル。これはびっくり。しかもインドのゴアに遺体は保管されているという。今僕はちょうどバンコクに住んでいて、日本よりもインドに非常に近い場所に居る。日本で言うと台湾に行くぐらいの感覚で気軽に行ける(ビザ取りは少々めんどくさいが。)

ぜひ、見たい!と思ったがなんと遺体の公開は10年に一度だけらしい。しかも直近の公開が2014年の11月22日から2015年1月4日までの約40日程度しか公開されないらしい。ああ、後1年早く気づいていれば。。。てなわけで9年後の年末はゴアに行こう。その時はフランシスコ・ザビエルをこの目で見てこようと思います。

ただ、9年後の自分はバンコクに居るかどうだか。。。ま、多分居るかな?てかご当地のインドに住んでそうな気もします。これから住むにはインドが面白そうだもんね。

Lonely Planet India (Travel Guide)
Lonely Planet (2013-09-01)