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一袋400gが499バーツ、約1700円のミューズリー 2018年12月15日

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NZから輸入物のミューズリーで一袋400gで499バーツ。日本円にして約1700円のミューズリーです。これもまた近所のTopsで発見。たまたま給料日に気が大きくなって購入。

いやー、これは高い。いくらオーガニックで輸入物って言ったってミューズリーですよ。知らない人なら袋開けて中に入ってるモノを見たら「鳥のエサかよ?!」って言ってしまいかねないシロモノなのに1700円。

確かにナチュラルな感じはするものの、まーもう少し安いやつでいいかな、、、と思わせる感じでした。

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マカデミアナッツがごろごろ入ってるのも値段を高くしている原因かもしれない。

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ココナッツフレークもたくさん入ってます。タイで食うとそれほどありがたみを感じないけど。。。

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↑ 普段はこれよりも安いやつを食ってます。

THAI SIKH RUN 2019 2018年12月14日

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来年からまたマラソンを走ろうと思ったが、ちょっとブランクが開いているのですぐにフルマラソンはさすがに足がついてこないと思って最初の数回はハーフを走ろうと思いとりあえず1月27日にバンコクで開催される上のTHAI SIKH RUN 2019というのにエントリーした。

コースがバンコクの中華街のあたりと聞いていたが、改めてマラソンの大会名などを考えると、これは「タイのシク教徒のマラソン大会」っぽい。なんとスタート地点がパフラットのあのシク教寺院。12年前のバックパッカー時代にタダ飯を食らいに毎日行ってたお寺だ。出走者もインド系のシク教徒ばっかりなんだろうか?適当にエントリしたものの、ちょっと参加が面白くなってきました。

farm factoryのベジメニュー 2018年12月13日

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バンコクのSilom Complexなどのデパートでちょこちょこ見かけるようになったfarm factoryというサラダ専門のレストラン。ベジでない人なら、「ベジの人はサラダなんだからここで食えば全然問題ないだろう」とおもうかもしれないが、実際のところ、ここのメニューもサーモンやらチキンやらチーズやらであんまり野菜のみ、というメニューは少ない。

その中でベジタリアン(たぶんヴィーガンも大丈夫)も食えるメニューは上の写真の2つ。上がUMAMI Grain Bowlというちょっと和風なサラダ。白い固形の物体は豆腐かな?と思ったけど豆腐でもない。たぶん大豆の何かなんだろうけど。。そして下がAVOCOBBというサラダ。店員に聞いたら肉を使わないメニューはこの2つでベジタリアンでも大丈夫、って言ってました。確かにドレッシングなどもチーズや乳製品使ってないっぽい。フルサイズで239バーツ、ミディアムサイズで159バーツ。

どっちもキヌアのスプラウト大量。

Barefood BangkokのVegan Cheese 2018年12月11日

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バンコクにVegan Cheeseで有名なお店があるらしい。ネットでいろいろググっているとそんな情報が出てきたので行ってみることに。場所はエカマイの通りの一本手前のスクンビットソイ61。

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チーズ自体は100g単位で220バーツだったかな。結構なお値段はするが、確かにここのVegan Cheeseはうまい。ちょっと柔らかめの、言ってみればカマンベールみたいなタイプのチーズになるが、外皮をちょっと硬めに作ってあってかなりチーズ度が高い。お店の解説ではカシューナッツがメインと書かれていたけど、カシューをフードプロセッサでペーストにした後寒天とかの凝固剤入れるというよりはそのまま水分抜いて固めたような感じかな?今回Vegan Cheese自炊するためにNutritional Yeastも買ってみたが、それを入れてる感じでもない。酒粕かな?

しかし、この味の再限度はなかなか面白くて興味がある。自分もVegan Cheese自炊をいろいろと試行錯誤してみます。

バンコクTopsのトマト缶 2018年12月10日

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このトマト缶はうまい。というかインドカレー作るのには向いている。以前タイローカルのトマト缶を購入して使ってみたがトマトピューレの濃縮バージョンで
ちょっと不自然なほどに味が濃かったのでトマトの主張の強すぎるカレーになり、イマイチな感じに。

このトマト缶は割とナチュラルな濃さで、トマトが主張しすぎるとおいしくないインドカレー向き。先のローカルのトマト缶はトマト感前回のナポリタンとかトマト味がメインになる料理にはいいと思う。