iPhoneでicq? 使う人が居るのか?

iPhoneのApp StoreにてiPhone版icqクライアントを発見。
非常に懐かしい。1998年ネット黎明期に大人気だったIM。

当時大学にダイヤルアップしてネット接続してたが、大学の
ファイアウォールはicqを通さなかったので使えなかった。

地元の友達は普通にISPに接続してicqばんばん使ってたので
うらやましかった。そういう僕らはIRCで大学の友達と話ながら
エロ画像収集に夢中でした。
icq-celebrate-11-years
あのicq立ち上げた際の、「ぶぉーー」という汽船のような
もっさい音がiPhoneでも鳴るんでしょうか。今更試す気も
ないですが。。。

脱力KIKKO賢

img_0338

キッコーマンの醤油瓶。
海外ではこのマークとローマ字つづりのKIKKOMANが有名なんでしょう。
その横の七味唐辛子が「NANAMI」になっているのはご愛嬌。

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そしてこれが週末、シーロムの某カレー、ラーメン屋で見つけた脱力のKIKKOKEN。
おろもいけどがっくりきます。。。

WindowsでObjective-C

CentOSにlibobjcなどのライブラリをインストールしてると、

GNUstep

なるものを見つけ、これならNS~のクラスも使える、と書いてあるのを
見て「それなら初めからこっちをインストールすればよかった」と思って
おりました。

このGNUstep、Windows版もあるということなので、ダウンロードして
インストール、CygwinのようにWindows上でShellが立ち上がるように
なりました。そしてgccも使え、Objective-C文法のソースもコンパイル
できるようになりました。。。

Linuxまで起動待ちしなくても、すぐにvi と gcc を呼び出せる。。。
とりあえず言語の勉強ぐらいならこれの方が便利かもしれないですな。

というわけでLinuxでもWindowsでも、当然MacでもObjective-Cが
使えるようになりました。。。

CentOSでObjective-C

仕事で使ってるノートPCはAcer の Aspire one で、
前にも書いたようにVirtual PCにCentOSをインストールして
C言語の勉強とかをしておりました。

しかし、大雑把ながらC言語もポインタ、構造体と、
メインは押さえたような気分になってきて、次には
やっぱりObjective-Cを勉強して行きたいと思うように
なりますた。とはいえ、持っているMacはMac mini
なんでライブラリとかはかなり異なるだろうけどとり
あえずLinux の gcc コンパイラでObjective-C を
コンパイルできるようにしようと考えました。

が、家に帰ってaspire oneネットにつないでyumコマンド
からパッケージインストールしようにもパッケージ名が
わからない!ネットで検索しようにも出てくるのはUbuntu
の話ばかり、apt-getをyumに置き換えて試してみるも失敗。

いろいろやって、やっとココ情報で解決
OK Lab : Objective-C入門

とりあえずCentOS5.3なら、

yum install gcc-objc

だけで依存関係でlibobjcも勝手にインストールされます。
yumって利用可能なパッケージ一覧ってどうやってみれば
いいんでしょうか?そこから選んでインストールしたいん
ですが。。。

そしてCentOSにObjective-Cインストールで検索してた間に
UNR, Ubuntu Netbook Remixなるディストリビューションを
発見。ネットブック用のコンパクトLinuxですな。

uubntunetbootremix

コンパクトにまとまってておもろそう!
今のWindowsとデュアルブートにしたいのう。。。